小説

小説のネタや種やメタ

ファンタジーのドラゴンは何を食べるか?

当時、ファンタジーの創作を一部として、ドラゴンを育てる内容があったため、自分のアンテナにも引っかかり、色々と考えたのです。それをメモっていたのを今回ブログの記事にしています。さて、ドラゴンは何を食べるのか?
小説のネタや種やメタ

chatGPTで遊んでみた。創作のアイデア出しには有効かも。

chatGPTで遊んでみた。創作のアイデア出しには有効かも。 何かと話題のAIで遊んでみました。 ブログの記事のたたき台を書いてもらって、それでブログの記事数を増やすという事は別のブログでやっているので、ここではしません。 ここでは、創作に...
小説のネタや種やメタ

暗号を作ったときの話。

拙著「居酒屋ろいどパズル倶楽部」には、暗号を扱うストーリーがある。その暗号を作ったときの話。メインとしては、私の暗号の作り方、だろうか。ちなみに、暗号学ともいえる置換式や転換式、鍵がどうこうという話はしない。実際に暗号を作ってストーリーに仕上げるまでの備忘録的なメモである。
小説のネタや種やメタ

存在しない文章たち

パソコンの中にたまった未完成の文章。完成されていない創作の断片。ネタにもなっていないメモ。公開されていない文章あ、この世にはまだ存在していない。
タスクや仕事、業務方法

リライトの抵抗感

昔書いた文章や未完成の小説を成果物に成すべく、リライト、書き直しについての記事。詰まるところ、リライトは面倒くさいよね、という話。
本。読書。小説の事

プロの小説を写すことで得られるもの。

小説の練習と称してプロの既刊の作品を丸写しする。一言一句違わずに写す。とりあえずやってみようで始めた。得るもの分かったことがあったので記事にしてみた。
小説のネタや種やメタ

自分の執筆速度(時速)を計算してみた。結果と傾向と前提条件が判った。

小説本文執筆のログを取る。自分の執筆速度が判る。時速XX枚みたいな。その時速と書いている内容から最大値や平均値、前提条件などを探った話
本。読書。小説の事

創作内のリアリティは、「お約束」を飲み込む事で完成される。

小説などの感想や批評として「リアリティがない」という批判がよく聞かれる。ファンタジーやSFに対してその批評はどうなの? っていう話。 
日常の出来事と思いつき

モチーフからデザイン、素材の組み合わせで新しいものを創作する難しさ。

あるモチーフから何かしらをデザインする。素材も、あれこれ考えて組み合わせる。そうやって、何か新しいものを作り出そうとする。一番のネックが、どこにでも先人が居るということかもしれない。
小説のネタや種やメタ

ミステリーは「まず死体を転がせ」ばいい。

ミステリーはまず死体を転がせばいい。ってのは、ミステリー小説を書く時によく言われる言葉らしいです。