代償

日常の出来事と思いつき

38度の発熱の代償

先日、久々に熱を出した。38度を超える発熱は、いつぶりかなぁ~と考える程度には間が空いていたと思う。で、以前書いた「特殊能力を手に入れる代償」の記事よろしく、この高熱は何か特別な能力を手にするための副作用なのでは?と妄想してみる。
小説のネタや種やメタ

能力バトルの「能力や異能を得る際の代償」の話。

ジョジョのスタンドに始まり、ハンターハンターの念能力、僕のヒーローアカデミア(合ってる? ヒロアカ読んだことないけど)、などなど。個々の特殊な能力を駆使したバトルもの。その、能力そのものではなくて、能力を得る時のリスクや代償についての話。事の発端は、自作にそんな創作の予定があって、能力を得る時に、「思いついた瞬間に思いついた能力を使える」なんてのはなんの制限もなくその場しのぎで場当たり的で、ご都合主義に偏るかなと思った事。