日常の出来事と思いつき

ウチにも漸く赤ちゃんが来たよ!という友人からのメール。

友達に子供が生まれた。とある夜。既に家族は寝静まって、自分も寝るかなぁ~という時間。古い友人からメールが届いた。そんなW氏からメールが届いた。「漸く、ウチにも赤ちゃんが生まれました」。どうでもいいけど「漸」なんて字、漸近線くらいでしか見ない
日常の出来事と思いつき

「日記が続かない」の原因究明と、傾向と対策など。

「ここ数日、日記をサボりがちである。」なぜ続かないのか、これまでずっと続いていたのに、どうして”最近”になって続かなくなったのか。そのあたりの原因究明と考察、対策についての話。日記自体、この形式でいいのか?もっと心象を書くべきではないか?まだまだコレだ!という形には至っていないけれど、とりあえず「続けるには?」を考える。
日常の出来事と思いつき

上手い目標設定の例。サンダルを買う基準は、鼻緒の有無だった。

服を買いに行こうか、せっかく行くなら、もう少し体を引き締めて行かないか?となる。目標を決めてそれに向かってストレッチをする。目的がご褒美で、ご褒美が目的なので、ストレッチが続きやすかった、目標設定と設定する課題が上手く嵌った話。
日常の出来事と思いつき

新しいもの、古いもの、借りたもの、青いもの。

サムシングフォーと呼ばれる、花嫁が結婚式に身に着けると幸せになるものらしい。サムシング・オールド、サムシング・ニュー、サムシング・ボロウ、サムシング・ブルー。この続きは、「そして、靴の中に6ペンスを」と続く。6ペンスと言えば、「Kiss me」の「six pence none the richer」を思い出すのは私の年齢によるものだろうか。
小説のネタや種やメタ

うろ覚えの内容を書くと、誰かが何の本か答えてくれる、というスレッド

某巨大掲示板にある、うろ覚えの内容を書くと、誰かが何の本か答えてくれる、というスレッド。何度かお世話になった事がある。物語の種として一部拙著にも使用したが、その時は「EDS 緊急推理解決院」(だったか?)について質問して、数日後に回答を得た経験がある。
タスクや仕事、業務方法

DoingListでタスクシュートが上手く行っている、気がする。

「ライフハック大全 プリンシプルズ」(堀正岳)に紹介のあったタスクシュート術の「DoingList」が、自分に嵌ったのか、上手く機能している気がする。実際にこなせているタスクの数が増えている。方法は、ToDoリストと同じようなものだけれども、優先順位や重要度と緊急性とかは考えず、上から順にやっていく。そんな話。
小説のネタや種やメタ

「〇〇の〇〇たち」というタイトル。ガストン・ルルーであの怪人に思い至るか?って話ではない。

「〇〇の怪物たち」から始まって、「〇〇の▲▲たち」、「〇〇の▲▲」というタイトルを考察。「おお!そういえば、がっつり古典を忘れていた。『オペラ座の怪人』(ガストン・ルルー)というわけで、最初の「〇〇の〇〇たち」から出発して、オペラ座の怪人に落ち着いた、という話。
ブログについて

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