このブログは1記事あたり1000字以上で、30分以内に書き終わる事をルールとしています。

 

このブログは1記事あたり1000字以上で、30分以内に書き終わる事をルールとしています。

このブログの1発目の記事は、このブログについての記事。

一つの記事は、1000文字以上を必須、30分以内に書き終わる事。

それから、いずれの記事も必ず何かしらの本について掲載することをルールとする。

記事に関して、特にジャンルの制限は考えていない。

何かしらの本について掲載することは、一応井乗丁真という名で小説(のようなもの?)を書いているから、且つ、その名でのブログだから、ただ漫然と心象を吐き出すだけではなく、少しだけ制限と方向性をという名目でのルール。と後付けの理由を書いたが……。

実際は、特に理由があったわけではないけれど、何となくこのブログを作るときに、思いついたルール。

いざ、書き始めると、このくらいのルールがあったが書きやすいかな、一つの指針になったかな、とも思う。

基本的には、思った事、考えたこと、興味を持った事をつらつら「書く」事を目的にしたブログである。

または、他に運営している複数のブログも含め、「1日に1記事を」と思っているけれど、他ブログでネタがなかったり、執筆(他ブログはちゃんとしたブログなので、構成やら校正やらがある)に時間がかかっていたり、という場合に、ここに駄文を埋めて1記事としよう!と怠惰で邪に考えている。

 

1日に10万字を読んで、5000字をアウトプットする

おお! 書き始めたらこの記事に掲載する「本」を思いついた。

上記のルールの通り、1記事につき1冊は何かしらの本に言及するとしているので、1発目のこの記事でも何かしら本に触れなくてはと思っていたけれど、その本(テーマ)は、今回は「ライフハック大全 プリンシプルズ」(堀正岳 KADOKAWA)。

この本の中にちょこっと書いてあった「1日に10万字を読んで、5000字をアウトプットする」の項から、ブログを1日1記事と考えたのだった。

ちなみに、「1日に10万字を読んで、5000字をアウトプットする」は、「ライフハック大全 プリンシプルズ」で紹介されていたのが初見であって、当書籍の中でも「経済評論家の勝間和代氏の言葉」として紹介されている。

 

でも、いくつか持っているブログの記事は調査やら、検証やら、集計やら、画像の準備やら、1記事に対して色々と準備がいるため、さすがに毎日そちらを更新するということは難しく、最低限の調査(ソースの確認や、リンクの用意など)で対応できるブログがあればと思い、このブログを作るに至ったのだった。

なので、上記の「いずれの記事も必ず何かしらの本について掲載する」を一つのルールとすると、「データや画像ではなく文章そのものをメインのコンテンツとする」のもこのブログの一つのルールであるといえる。(画像やイラスト、調査や検証の結果やその集計を記事のメインとしない。)

あとは、いずれアドセンスで広告を入れることを考えると(まあ、アクセスはそこまで期待していないけれど)、冒頭の通り、1記事に対して最低でも1000文字を書く事かな……。

で、できれば30分以内で執筆を完了する。

いやいや、まてまて、なかなか厳しいルールになってきていないか?

一、「いずれの記事も必ず何かしらの本について掲載する」
一、「データや画像ではなく文章そのものをメインとする」
一、「1記事1000文字以上」
一、「できるだけ30分以内で執筆」

まあ、このくらいなら何とか……なるかな。

というわけで、1500文字に到達したし、これでだいたい30分くらい。

スペースや改行や空白行があるけれど、原稿用紙5枚くらい。

こんな感じで続けていければいいな。

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